6月13日(月)

本日・・・取引ありません。

 

ここ1か月、とても運がない。

2,3例を出すと、

☆利益確定の売りを指し値で出すと、1,2円下の価格まで来た後、自分の指し値にわずかに届かずに下落へ。

☆寄付きのデイの仕掛けでも、例えば、8時59分の株価の板の気配値が200円あたりで、寄付き後に下落を予想して、空売り指し値195円で入れると、寄り付く瞬間に、気配が下がり、始値が195円。

寄付き後に、そのまま下落。しかし、自分の指し値は、その板に取り残されていて約定せず。

このようなことが、ここ1か月あたり、あまりにも多く起きる。

もちろん、長年相場をやっていれば、このようなことは必ず体験するけど、1か月を超えて、このような事象ばかりが続くのは、極めて珍しい。

運、不運というのは、自分の理屈では、どこかで収束されると思っているので、基本的には関係ない(客観的に自分の手法が通用しなくなっていないのか?という検証は、定期的に必要です)。

上総介の講座を受講していただいた方は、第一章、第七章を参照してください。
基本的に、運、不運の上下は関係ないけど、しかし、不運が続きすぎると気が滅入る。

日本一のお金持ちといわれる斎藤一人さんに云わせると、「ついてる、ついてる」と、口に出して言うことが大切だそうなので、とりあえず、独り言で、しばらく言ってみよう。

 

また明日がんばろう。

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