2月16日(金)

本日・・・利益。

 

デイ
2267ヤクルト    +20

2267ヤクルト     ±0

 

スイング
4310DI    +1

 

本日 +21

 

デイ今月合計     +310,000

スイング今月合計   +190,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

DI、すごい上がった。。。

またがんばろう。

2月15日(木)

本日・・・利益。

 

デイ
1801大成建設    -4

2267ヤクルト  空売り  +8

 
スイング
6504富士電機   -2

 

本日  +2

 

デイン今月合計     +110,000

スイング今月合計    +180,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

またがんばろう。

2月14日(水)

本日・・・マイナス。

 

デイ
6324ハーモニック  空売り  -5

5357ヨータイ    -5

6324ハーモニック  空売り  +3

6324SUMCO     +9

A      -5

 

スイング
5357ヨータイ   +1

7180九州FG  +1

 

本日  -1

 

デイ今月合計      +70,000

スイング今月合計   +200,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

本日、待機していた3段のうちの1段目を投入。正確には、1.2段目くらいまで投入。

 

またがんばろう。

2月13日(火)

本日・・・±0

 

デイ
6324ハーモニック  空売り  ±0

 
本日  ±0

 
デイ今月合計      +110、000

スイング今月合計    +180,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

またがんばろう。

2月9日(金)

本日・・・爆損。。。

 

デイ
1812鹿島建設   +7

6758ソニー 4回  -50

 

本日  -43

 
デイ今月合計      +110,000

スイング今月合計    +180,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

また来週がんばろう。

2月8日(木)

本日・・・利益。

 

デイ
6324ハーモニック  -2

 

スイング
A    +9

B    +3

C    +3

D    ±0

E   -4

 

本日  +9

 

 

デイ今月合計      +540,000

スイング今月合計    +180,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

6日(火)に投入した一段目の資金の、半分を退却。

戻りが良い銘柄はそのまま継続して、戻りが悪いものは退却。

再び、待機資金を3段構えにして、防御態勢を構築。また、チャンスと思ったときがあれば、一弾目から投入の予定。

2月7日(水)

20180207

 

デイ
6971京セラ   ±0

 

オプション   +44

先物     +56

 

本日  +100

 

デイン今月合計    +550,000

スイング今月合計    +70,000

先物・オプション計 +1,000,000

 

またがんばろう。

2月6日(火)

20180206

デイ
6324ハーモニック    +32

6324ハーモニック    -11

6324ハーモニック    +15

 

本日  +36

 

 

デイ今月合計  +550,000

スイング今月合計 +70,000

 

待機させていた資金を、3段に分けて、本日の後場に、1段目を投入。

2段目、3段目は、「時間」と「株価」の調整の両方を、分散させるために、そのまま待機。

なお、3段目まで、すべて投入しても、それは全兵力ではありません。いつ、いかなるときも、必ず十分な余力を残します。戦国時代の後詰(ごづめ)です。

 

しかし・・・含み益が、数百万も消えると、とりあえず、かなりガッカリします。。。

質問をいただきました! Q&A

質問をいただきました。

1月17日に防御態勢に転換と書きました。

1月17日記事

 

Q、防御態勢に転換というのはわかったのですが、なぜ、含み益がある銘柄を利益確定せずに、含み損の銘柄だけ、損切りしたのですか? 下がると思ったら、利益が乗っている銘柄をまず確定すると思いますが。

A,今回は、下がるとしても、一時的な調整(1か月くらいかかるかも?しれないけど)だと思った点が、まず考えの先頭です。

次に、自分のスイング銘柄を、3群くらいにわけてみます。含み損益で表示。

a +10%以上
b  ±0%
c  -5%

大きな下落が来ると、それなりにいい銘柄も、大小ありますが、巻き込まれて下落します。下落した後、日経平均の戻りと共に、戻る(であろう)銘柄「ここでは、a群」は、そのまま継続所有でいいと思っています。

結果論で言えば、相場全体が下がるのだから、一旦、利益確定しておけばいいと言えますが、その時点では、下がる「可能性」であり、下がらないかもしれません。下がらない場合、その銘柄は、再び上昇する可能性があり、株価が上がったあとは、再び買いづらくなります。

なお、下がる可能性があるたびに、自分の有望スイング銘柄を利益確定していると、そもそも、大きな利益が取りづらくなります。

 

次に、b群とc群です。

自分の思惑がはずれたのか、もしくは、後から買い需要が来るのかは、わかりませんが、この時点では、あまり買い需要が多くない、若しくは、売り需要が多めであると言えます。

このような、b群やc群は、日経平均の下げには、もちろん、きちんとお付き合いしますが、今度、逆に日経平均が上昇するときは、お付き合いしない銘柄が、けっこうあります。買い需要が少ない、若しくは、売り需要が多いからです。

そのため、下落の可能性を感じた場合は、まず、最初にカットしていくべき銘柄群は、b群やc群が、効率的になります。なお、a群の銘柄でも、もちろん、個別状況によっては、利益確定もありだと思います。

プロスペクト理論の図も、今一度、確認しましょう。

 

 

2月5日(月) 

本日・・・利益。

 

デイ
1801大成建設   +8

6324ハーモニック  空売り  -2

 

本日  +6

 

デイ今月合計  +190,000

スイング今月合計 +70,000

 

 

またがんばろう。